そんなわけで、こちらも、大変遅くなってしまった告知ですが、
まだ間に合います!
というわけで、
農山村の再生と若者の活躍をテーマにしたフォーラムのご案内です。
これを読んでくれている人にとっては遠路となりますが
テーマにピピっときた方、いかがでしょうか?
ちなみに案内を下さったのは
昨年のedgeファイナルの懇親会にてお会いした方です。
1年って超早い!
去年のedgeのことはこちら>>
□■□ しまね農村未来会議 □■□
〜農村再生はなぜ必要か〜
<地域の未来を、若者とともに拓くための戦略会議>
http://hsnt.jp/nouson/
日時:2007年 12月 2日 9:30-15:00
会場:島根県中山間地域研究センター
主催:いなか未来会議ネットワーク
後援:農林水産省中四国農政局(予定)
NPO法人ETIC.
チャレンジコミュニティプロジェクト
中国地方中山間地域振興協議会
―― 農村のゆくえは、「日本の未来」を変える ――
過疎、高齢化、農地山林の荒廃……、敗退続く農村の『再生』は、
なぜ必要なのか?―この素朴な問いに、私たちは自信と誇りを持って
答えられているでしょうか。農村から世界が動く、未来が変わる。
そんな想いで始まった若者たちの挑戦を紹介し、農村の未来を拓く
ための智恵とエネルギーを結集させて戦略会議を開きます。
「地域のこれから」を共に描く場に、ぜひご参加ください。
──────────────────────────────―─────
□■プログラム詳細
────────────────────────────────────
●9:30-9:40 オープニング
《午前の部》 事例発表
『チャレンジコミュニティ・プロジェクトといなか未来会議ネットワーク』
2004年にはじまった「チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト
(略称:チャレコミ)」は、NPO法人ETIC.(東京)を中心に、
地方中小都市・中山間地域・伝統工芸の町・離島等、全国の様々な
地域で、若者たちが新たな仕事づくりの主役としてチャレンジする
ことを応援しています。
このチャレコミネットワークの中から、中山間地域や農村部で活動
している団体の有志が結成したのが、今回のフォーラムを主催する
『いなか未来会議ネットワーク』です。
若者が地域に飛び込み、挑戦し、成長すると同時に、地域も若者を
受入れ、活かし、育て、元気になってゆく。そんな『若者×地域』
プロジェクトが生まれ広がってきたこれまでの経緯や事例、今後の
展望をご紹介します。
●9:40-10:10 <チャレンジコミュニティ・プロジェクトとは>
【NPO法人ETIC.:東京】
<チャレンジコミュニティプロジェクト事務局長 由利 吉隆 氏>
「若者のチャレンジが地域に元気をつくりだす!地域×若者の最前線」
http://www.challenge-producer.net/
【NPO法人JAE(日本教育開発協会):大阪】
<理事長 山中 昌幸 氏>
「長期実践型インターンシップ『アントレターン』」
http://www.jaee.org/
●10:10-11:50 <若者×地域=農村の現在>
中山間地域や農山村、農林水産業などの分野において活動している、
『いなか未来会議ネットワーク』の参画団体の事例をご紹介します。
【有限会社JICC:北海道】
「農業×IT×芸術プロジェクトを学生と共に仕掛ける」 島田 昌幸 氏
http://jicc-ltd.com/
【株式会社南の風社:高知県】
「嶺北でチャレンジ・日本をチェンジ!いなかインターンシップ」
http://www.minaminokaze.co.jp/index.html 宮脇 綾子 氏
【学生人材バンク:鳥取県】
「学生にキッカケを、地域に笑顔を〜農村プロジェクト」 田中 玄洋 氏
http://i-site.jinzaibank.net/dd.aspx
【海士町観光協会:島根県】 青山 敦士 氏
【NPO法人ひろしまね・弥栄らぼ:島根県】
「新・中山間地域再生プロジェクトの挑戦〜里山レンジャーの活躍」
http://www.satoyamas.jp/ 市原 諭 氏ほか
http://hsnt.jp/
<各団体・会場と意見交換>
《午後の部》
●13:00-14:15 パネルディスカッション
『農村再生はなぜ必要か―』
〜地域の未来を、若者とともに拓くための戦略会議〜
<パネリスト(予定)>
・農林水産省 中国四国農政局 農村計画部 農村振興課 都市農村交流係長
竹内 司 氏
・島根県中山間地域研究センター 地域研究課 研究員 有田 昭一郎 氏
・NPO法人ひろしまね 理事 藤槻 篤範 氏
・NPO法人ETIC. チャレンジコミュニティプロジェクト事務局長
由利 吉隆 氏
<コーディネーター>
株式会社アミタ 持続可能経済研究所 所長 牧 大介 氏
●14:15-15:00 会場・参加者との意見交換
─────────────────────────────────
□■ご来場いただきたい方
─────────────────────────────────
・農山村、中山間地の地域づくりに、新たな手法を求めている方
・地域の再生のために、都市部など地域外との連携を希望している方
・現状に満足せず、あらたな挑戦機会を探している大学生
・農山村地域にビジネスパートナーを求めている方
・自身の住む地域を元気にしたいと願い、行動を起こそうとしている方
・地域活性化や人材育成について、既に取り組んでいる人物
・自らの事業の発展を、地域活性化につなげていきたいという企業
・若者や地域の成長をサポートしたいと考える大学関係者、行政関係者
────────────────────────────────―
□■開催概要
─────────────────────────────────
・日 時 :2007年12月2日(日) 9:30(開場 9:00)-15:00
・場 所 :島根県中山間地域研究センター
http://www.chusankan.jp/
<松江・出雲から>
【車】R54〜飯南町:約1時間30分
【バス】松江・広島線:来島で下車、徒歩35分。
出雲・広島線:中城子で下車、徒歩5分。
<広島から>
【車】中国道三次IC〜R54〜飯南町:約2時間
【バス】松江・広島線:来島で下車、徒歩35分。
出雲・広島線:中城子で下車、徒歩5分。
※プログラム終了後、JR広島駅までのバスを運行します。
ご利用の際は、お申し込み時に『バス乗車希望』とお知らせ下さい。
※会場周辺には宿泊施設もございます。宿泊を希望される方は
事務局までお問い合わせください。
・参加費 :無料
・主 催 :いなか未来会議ネットワーク
・共 催 :NPO法人ひろしまね 島根県中山間地域研究センター(予定)
・定 員 :100名
・お申込 :下記URLよりお申し込みください。
●⇒http://hsnt.jp/nouson/
────────────────────────────────―
□■お問い合わせ先
─────────────────────────────────
◎しまね農村未来会議事務局
NPO法人 ひろしまね ( 担当:森 )
〒696-0603 島根県邑智郡邑南町下口羽978
TEL/FAX : 0855-87-0775
E-mail : i-ship@hsnt.jp
==============================
まだ間に合います!
というわけで、
農山村の再生と若者の活躍をテーマにしたフォーラムのご案内です。
これを読んでくれている人にとっては遠路となりますが
テーマにピピっときた方、いかがでしょうか?
ちなみに案内を下さったのは
昨年のedgeファイナルの懇親会にてお会いした方です。
1年って超早い!
去年のedgeのことはこちら>>
□■□ しまね農村未来会議 □■□
〜農村再生はなぜ必要か〜
<地域の未来を、若者とともに拓くための戦略会議>
http://hsnt.jp/nouson/
日時:2007年 12月 2日 9:30-15:00
会場:島根県中山間地域研究センター
主催:いなか未来会議ネットワーク
後援:農林水産省中四国農政局(予定)
NPO法人ETIC.
チャレンジコミュニティプロジェクト
中国地方中山間地域振興協議会
―― 農村のゆくえは、「日本の未来」を変える ――
過疎、高齢化、農地山林の荒廃……、敗退続く農村の『再生』は、
なぜ必要なのか?―この素朴な問いに、私たちは自信と誇りを持っ
答えられているでしょうか。農村から世界が動く、未来が変わる。
そんな想いで始まった若者たちの挑戦を紹介し、農村の未来を拓く
ための智恵とエネルギーを結集させて戦略会議を開きます。
「地域のこれから」を共に描く場に、ぜひご参加ください。
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□■プログラム詳細
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●9:30-9:40 オープニング
《午前の部》 事例発表
『チャレンジコミュニティ・プロジェクトといなか未来会議ネット
2004年にはじまった「チャレンジ・コミュニティ
(略称:チャレコミ)」は、NPO法人ETIC.(東京
地方中小都市・中山間地域・伝統工芸の町・離島等、全国の様々な
地域で、若者たちが新たな仕事づくりの主役としてチャレンジする
ことを応援しています。
このチャレコミネットワークの中から、中山間地域や農村部で活動
している団体の有志が結成したのが、今回のフォーラムを主催する
『いなか未来会議ネットワーク』です。
若者が地域に飛び込み、挑戦し、成長すると同時に、地域も若者を
受入れ、活かし、育て、元気になってゆく。そんな『若者×地域』
プロジェクトが生まれ広がってきたこれまでの経緯や事例、今後の
展望をご紹介します。
●9:40-10:10 <チャレンジコミュニティ・プロジェクトとは>
【NPO法人ETIC.:東京】
<チャレンジコミュニティプロジェクト事務局長 由利 吉隆 氏>
「若者のチャレンジが地域に元気をつくりだす!地域
http://www.challenge-producer
【NPO法人JAE(日本教育開発協会):大阪】
<理事長 山中 昌幸 氏>
「長期実践型インターンシップ『アントレターン』」
http://www.jaee.org/
●10:10-11:50 <若者×地域=農村の現在>
中山間地域や農山村、農林水産業などの分野において活動している
『いなか未来会議ネットワーク』の参画団体の事例をご紹介します
【有限会社JICC:北海道】
「農業×IT×芸術プロジェクトを学生と共に仕掛ける」 島田 昌幸 氏
http://jicc-ltd.com/
【株式会社南の風社:高知県】
「嶺北でチャレンジ・日本をチェンジ!いなかインターンシップ」
http://www.minaminokaze.co.jp
【学生人材バンク:鳥取県】
「学生にキッカケを、地域に笑顔を〜農村プロジェクト」 田中 玄洋 氏
http://i-site.jinzaibank.net
【海士町観光協会:島根県】 青山 敦士 氏
【NPO法人ひろしまね・弥栄らぼ:島根県】
「新・中山間地域再生プロジェクトの挑戦〜里山レンジャーの活躍
http://www.satoyamas.jp/ 市原 諭 氏ほか
http://hsnt.jp/
<各団体・会場と意見交換>
《午後の部》
●13:00-14:15 パネルディスカッション
『農村再生はなぜ必要か―』
〜地域の未来を、若者とともに拓くための戦略会議〜
<パネリスト(予定)>
・農林水産省 中国四国農政局 農村計画部 農村振興課 都市農村交流係長
竹内 司 氏
・島根県中山間地域研究センター 地域研究課 研究員 有田 昭一郎 氏
・NPO法人ひろしまね 理事 藤槻 篤範 氏
・NPO法人ETIC. チャレンジコミュニティプロジェクト事務局長
由利 吉隆 氏
<コーディネーター>
株式会社アミタ 持続可能経済研究所 所長 牧 大介 氏
●14:15-15:00 会場・参加者との意見交換
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□■ご来場いただきたい方
──────────────────────────────
・農山村、中山間地の地域づくりに、新たな手法を求めている方
・地域の再生のために、都市部など地域外との連携を希望している
・現状に満足せず、あらたな挑戦機会を探している大学生
・農山村地域にビジネスパートナーを求めている方
・自身の住む地域を元気にしたいと願い、行動を起こそうとしてい
・地域活性化や人材育成について、既に取り組んでいる人物
・自らの事業の発展を、地域活性化につなげていきたいという企業
・若者や地域の成長をサポートしたいと考える大学関係者
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□■開催概要
──────────────────────────────
・日 時 :2007年12月2日(日) 9:30(開場 9:00)-15:00
・場 所 :島根県中山間地域研究センター
http://www.chusankan.jp/
<松江・出雲から>
【車】R54〜飯南町:約1時間30分
【バス】松江・広島線:来島で下車、徒歩35分。
出雲・広島線:中城子で下車、徒歩5分。
<広島から>
【車】中国道三次IC〜R54〜飯南町:約2時間
【バス】松江・広島線:来島で下車、徒歩35分。
出雲・広島線:中城子で下車、徒歩5分。
※プログラム終了後、JR広島駅までのバスを運行します。
ご利用の際は、お申し込み時に『バス乗車希望』とお知らせ下さい
※会場周辺には宿泊施設もございます。宿泊を希望される方は
事務局までお問い合わせください。
・参加費 :無料
・主 催 :いなか未来会議ネットワーク
・共 催 :NPO法人ひろしまね 島根県中山間地域研究センター(予定
・定 員 :100名
・お申込 :下記URLよりお申し込みください。
●⇒http://hsnt.jp/nouson/
──────────────────────────────
□■お問い合わせ先
──────────────────────────────
◎しまね農村未来会議事務局
NPO法人 ひろしまね ( 担当:森 )
〒696-0603 島根県邑智郡邑南町下口羽978
TEL/FAX : 0855-87-0775
E-mail : i-ship@hsnt.jp
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